私たちは地域に根ざし、通信設備・防災設備・電気工事の施工と保守を通じて、安心・安全な社会インフラを支えています。

1972年の創業から半世紀。2022年には創業50周年を迎えました。民間・公共のパートナーと築いた信頼を土台に、通信・防災・電気の各分野で「つくる・まもる」を両立し続けています。

事業紹介

無線設備の設置・点検、監視カメラや火災報知器の保守、電気工事などを通じ、地域の皆さまの暮らしを支える業務を行っています。

主力は、公共設備の修繕・無線設備の保守点検・民間企業からの下請け工事。行政機関や主要メーカーとの連携で、設備の運用・更新・保全を安定的に支えています。無線分野では登録点検の体制を備え、継続的なメンテナンスと品質管理に取り組んでいます。

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会社概要

1972年創業。公共施設や地域の通信・防災インフラを支える工事を手掛けてまいりました。

経営では事実共有と透明性を重んじ、厳しい局面ではコスト最適化を徹底。好調期は決算賞与で還元するなど、「人を大切にする」方針を貫いています。主事業は電気通信工事で、民間の下請けと公共事業の両輪により、継続的な受注体制を築いてきました。

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株式会社綜合通信は、地域の通信・防災インフラを半世紀以上にわたり支えてきました。
これからも「地域に安心を、社会に安全を」届けてまいります。

次の50年も、変化に適応しつつ、維持すべき品質と更新すべき技術を両立させながら、着実に歩みを進めていきます。